Nintendo Switch 2へデータを引き継いだあとも、これまで使っていたNintendo Switchを残して両方の本体で遊びたいと考える人は多いでしょう。
結論からいうと、Switch 2への引き継ぎ後も旧Switchを利用できますが、ダウンロードソフトの利用権やセーブデータにはそれぞれ異なるルールがあります。
特に、ダウンロード版ではバーチャルゲームカードをどちらの本体にセットするかが重要で、同じソフトを2台へ同時にセットすることはできません。
一方で、オンラインライセンスやNintendo Switch Onlineのセーブデータお預かりを利用すれば、旧SwitchとSwitch 2を状況に応じて使い分けることも可能です。
ここでは、Switch 2へ引き継いで両方の本体で遊ぶ場合の仕組みから、おすすめの設定方法、ダウンロード版やパッケージ版の違いまで詳しく整理します。
Nintendo Switchに最適な動作確認済みカード
Switch 2へ引き継いでも両方の本体で遊べる?
Switch 2への引き継ぎを行ったからといって、必ず旧Switchが使えなくなるわけではありません。
旧Switchをそのまま保有しておけば、対応するSwitchソフトを遊ぶための2台目として引き続き活用できます。
ただし、「ソフトを起動できるか」と「同じ続きから遊べるか」は別問題なので、それぞれの仕組みを理解しておくことが大切です。
旧Switchも使える
Switch 2への移行後も旧Switch本体を処分する必要はなく、そのまま2台目として利用できます。
任天堂も旧本体を使い続ける場合を想定した複数本体向けの仕組みを用意しており、ダウンロードソフトについても2台の本体を使い分けることができます。
たとえば自宅ではSwitch 2を使い、寝室や外出先ではSwitch Liteを使うといった運用も可能です。
旧Switchを家族用やサブ機として残したい人にとって、Switch 2を購入したからといって旧本体が無駄になるわけではありません。
ダウンロード版も2台で使える
購入済みのダウンロードソフトは、同じニンテンドーアカウントを利用することでSwitch 2と旧Switchの両方から利用できる仕組みがあります。
現在は「バーチャルゲームカード」という仕組みが採用されており、1つのニンテンドーアカウントにつき最大2台の本体を利用できる本体として設定できます。
2台目を初めて利用するときは、原則として2台の本体を近くに置き、ローカル通信によるペアリングが必要です。
一度ペアリングしたあとは、遊びたい本体へバーチャルゲームカードを入れ替えることで利用できます。
同じソフトの同時セットはできない
注意したいのは、購入した1本のダウンロードソフトをバーチャルゲームカードとして2台へ同時にセットすることはできない点です。
Switch 2へセットすると旧Switch側ではそのバーチャルゲームカードが外れ、再び旧Switchで遊ぶにはセットし直す必要があります。
ただし、バーチャルゲームカードを外しても旧Switchに保存されているセーブデータやソフトデータ自体が自動的に消去されるわけではありません。
ゲームカードを2台の間で差し替えるような感覚で考えると理解しやすいでしょう。
遊べる内容を整理
Switch 2への引き継ぎ後に旧Switchを残す場合は、ソフトの種類によって使い方が変わります。
特にダウンロード版とパッケージ版では、2台を行き来するときの操作が異なります。
| 項目 | Switch 2 | 旧Switch |
|---|---|---|
| Switchパッケージ版 | 対応ソフトなら利用可能 | 利用可能 |
| ダウンロード版 | 利用可能 | 利用可能 |
| 同じバーチャルゲームカード | どちらかにセット | 同時セット不可 |
| Switch 2専用ソフト | 利用可能 | 利用不可 |
| セーブデータ | 本体ごとに保存 | 本体ごとに保存 |
Switch 2専用ソフトは当然ながら旧Switchでは遊べないため、2台で遊べるのは主にNintendo Switch向けソフトになります。
両方で使えるもの
Switch 2への移行後も、旧Switchをサブ機として残すことで複数の用途に使えます。
特にNintendo Switch向けソフトを多く所有している場合は、旧本体を残すメリットが大きいでしょう。
- 対応するSwitchパッケージソフト
- 購入済みダウンロードソフト
- 同じニンテンドーアカウント
- Nintendo Switch Online
- セーブデータお預かり対応ソフト
- 旧Switch用Joy-Conや周辺機器の一部
ただし、Switch 2専用ソフトや一部の機能は旧Switch側では利用できません。
何でも完全に同じ環境になるのではなく、「Switchソフトを遊ぶ2台の本体」と考えるのが適切です。
セーブデータは別管理
ソフトを2台で起動できても、それぞれの本体に保存されたセーブデータが常に自動的に同一になるとは限りません。
セーブデータは基本的に本体保存メモリーへ保存され、バーチャルゲームカードを別の本体へ移してもセーブデータそのものは移動しません。
別の本体で同じ続きから遊ぶには、Nintendo Switch Onlineの「セーブデータお預かり」や「セーブデータの引っ越し」を利用します。
複数本体を頻繁に行き来する人ほど、セーブデータの同期方法まで設定しておくことが重要です。
パッケージ版は差し替えれば使える
パッケージ版のSwitchソフトであれば、基本的には遊びたい本体へゲームカードを差し替えるという従来どおりの使い方になります。
Switch 2は一部を除くNintendo Switchソフトに対応しているため、対応ソフトならSwitch 2へゲームカードを挿して遊べます。
もちろん同じ物理ゲームカードを2台に同時挿入することはできませんが、利用する本体を変更するときの仕組みは分かりやすいでしょう。
家族が同じゲームを同時に遊びたい場合は、基本的に人数分のソフトを用意する必要があります。
家族で使う場合は権利に注意
1人がSwitch 2を使い、もう1人が旧Switchを使う家庭では、誰のニンテンドーアカウントがソフトを購入したかも重要になります。
バーチャルゲームカードを本体へセットした場合は、その本体のほかのユーザーでも遊べる仕組みになっています。
一方、オンラインライセンスで遊べるのは原則として自分で購入したダウンロードソフトなので、家族のユーザーまで同じ条件になるわけではありません。
家族で2台を同時活用する予定なら、誰がどのソフトを遊ぶのかまで考えて設定すると混乱を防げます。
まるごと転送をすると旧Switchはどうなる?
Switch 2の初回設定では、旧Switchからユーザーやセーブデータなどをまとめて移行できる「まるごと転送」を利用できます。
まるごと転送はSwitch 2へ環境を移すためには便利ですが、「転送したら旧Switchを二度と使えない」という意味ではありません。
ただし、転送方法や転送後のデータによって旧本体側の状態が異なるため、2台運用を予定しているなら仕組みを確認しておきましょう。
転送されるデータ
まるごと転送では、旧Switchで使用していた主要なデータをSwitch 2へまとめて引き継げます。
任天堂の案内では、ユーザー情報、ニンテンドーアカウント、購入済みダウンロードソフト、セーブデータ、画面写真や動画、各種本体設定などが対象です。
- ユーザー情報
- ニンテンドーアカウント
- 購入済みソフト情報
- 各ソフトのセーブデータ
- 画面写真や動画
- 本体設定
- みまもり設定
ダウンロードソフトのゲームデータは転送完了後にSwitch 2へ再ダウンロードされる仕組みです。
ローカル転送を選ぶ
旧Switchを今後も手元に残す場合は、2台の本体を用意して行う通常のまるごと転送を利用する場面が中心になります。
Switch 2の初回設定を進めると、これまでSwitchで遊んでいたユーザー向けにまるごと転送を行うか選択できます。
| 確認項目 | 内容 |
|---|---|
| 必要な本体 | 旧SwitchとSwitch 2 |
| ニンテンドーアカウント | 同じアカウントでログイン |
| インターネット | 必要 |
| 利用するタイミング | Switch 2初回設定時 |
| 主な用途 | 環境をまとめて移行 |
初回設定を終えたあとにまるごと転送を利用したい場合は、Switch 2本体を初期化して初回設定からやり直す必要があります。
サーバー転送は注意
Switch 2を入手する前に旧Switchを手放す人向けには、旧Switchのデータを専用サーバーへ預ける転送方法も用意されています。
この方法ではサーバーへデータを転送したあと旧Switchが初期化されるため、旧本体をそのままサブ機として残したい場合には注意が必要です。
旧SwitchとSwitch 2の両方を使いたいのであれば、「Switch 2をまだ持っていないから」という理由だけで不用意にサーバー転送を行わないほうが安全です。
2台運用が目的なら、Switch 2が手元に届いてから転送方法を確認するとよいでしょう。
ダウンロード版を2台で遊ぶなら仕組みを知っておこう
Switch 2と旧Switchを2台持ちする人が最も迷いやすいのが、ニンテンドーeショップで購入したダウンロードソフトの扱いです。
現在はバーチャルゲームカードとオンラインライセンスという2つの仕組みがあり、それぞれ特徴が異なります。
使い方を理解しておけば、自宅用のSwitch 2と持ち運び用のSwitch Liteなどを効率よく使い分けられます。
バーチャルゲームカード
バーチャルゲームカードは、購入済みダウンロードソフトを物理的なゲームカードのように管理する仕組みです。
同じニンテンドーアカウントでは最大2台の本体をバーチャルゲームカード利用本体として設定できます。
- 最大2台を登録可能
- 同じソフトの同時セット不可
- セット後はオフラインプレイ可能
- 同一本体の別ユーザーも利用可能
- 2台目は初回ペアリングが必要
一度本体へセットすれば、基本的にプレイ時のインターネット接続を必要としないことも大きな特徴です。
外出先で通信環境が不安定なことが多い人には使いやすい方法でしょう。
オンラインライセンス
オンラインライセンスを有効にすると、バーチャルゲームカードをセットしていなくても、自分が購入したダウンロードソフトをインターネット接続中の本体で遊べます。
バーチャルゲームカードとは異なり利用できる本体台数に制限がないため、3台以上所有している場合にも便利です。
| 比較項目 | バーチャルゲームカード | オンラインライセンス |
|---|---|---|
| 利用本体 | 最大2台 | 台数制限なし |
| プレイ中のネット | 原則不要 | 必要 |
| ほかのユーザー | 利用可能 | 購入者本人が基本 |
| ファミリー貸し出し | 対応 | 非対応 |
| 向く場面 | 普段使う2台 | 3台以上や本人利用 |
家族が遊ぶ本体ではバーチャルゲームカード、自分だけが遊ぶ予備本体ではオンラインライセンスという使い分けも考えられます。
入れ替え方
同じダウンロードソフトを旧SwitchからSwitch 2へ切り替える場合は、遊びたい本体へバーチャルゲームカードをセットします。
別の本体へセットすると、それまでセットしていた本体ではそのソフトを起動できなくなりますが、保存済みのセーブデータやソフトデータは本体に残ります。
セット先の切り替えは本体だけでなく、ニンテンドーアカウントのウェブページから行う方法も用意されています。
頻繁に2台を行き来する場合でも、毎回ソフトを買い直す必要はありません。
同じセーブデータで続きから遊ぶには?
Switch 2と旧Switchの2台で同じゲームを遊ぶ場合、ソフトの利用権だけでなくセーブデータの管理も重要です。
バーチャルゲームカードを切り替えただけでは、セーブデータまで自動的にもう一方の本体へ移動するわけではありません。
自宅と外出先で本体を使い分けたい人は、Nintendo Switch Onlineのセーブデータお預かりを活用すると便利です。
セーブデータお預かり
Nintendo Switch Online加入者は、対応ソフトのセーブデータをサーバーへバックアップできます。
同じニンテンドーアカウントを連携した別の本体へバックアップ済みデータをダウンロードできるため、Switch 2と旧Switchの間で続きを遊ぶ用途にも利用できます。
- オンラインバックアップに対応
- 別本体へダウンロード可能
- SwitchとSwitch 2間でも利用可能
- 自動ダウンロードに対応
- 一部ソフトは非対応
複数の本体を頻繁に使い分ける場合は、自動ダウンロードを有効にしておくと管理の手間を減らせます。
自動同期の注意点
セーブデータお預かりには自動ダウンロード機能がありますが、新しい本体で初めて利用するソフトでは最初のダウンロードを手動で行う必要があります。
また、別本体から更新された最新セーブデータを受け取らないまま古いセーブデータでゲームを進めると、自動ダウンロードが行われなくなるケースもあります。
| 場面 | おすすめ操作 |
|---|---|
| 初めて別本体で遊ぶ | 手動ダウンロード |
| 普段から2台を使う | 自動ダウンロードON |
| 久しぶりに本体を変更 | 日時を確認 |
| 進行度が違う | 新しい方を確認 |
| 上書き前 | 保存日時を比較 |
どちらのデータが新しいのか分からない状態で上書きすると、進行状況を失う可能性があるため、更新日時を確認してから操作しましょう。
非対応ソフト
すべてのゲームがセーブデータお預かりに対応しているわけではありません。
非対応ソフトの場合は、2台の本体を用意して「セーブデータの引っ越し」など個別の方法を利用する必要があります。
また、『あつまれ どうぶつの森』のように独自のセーブデータ移行方法が用意されているタイトルもあります。
Switch 2と旧Switchを頻繁に使い分けたいゲームがある場合は、先にそのソフトのセーブデータ対応状況を確認しておくと安心です。
Switch 2と旧Switchを2台持ちするおすすめの使い方
Switch 2への引き継ぎ後に旧Switchを残すなら、それぞれの本体に役割を持たせると使いやすくなります。
特にSwitch Liteを持っている人や家族でゲームを遊ぶ人は、旧本体を手放さず残しておくメリットがあります。
どの本体で何を遊ぶのかをある程度決めておけば、バーチャルゲームカードやセーブデータを何度も入れ替える手間も減らせます。
自宅と外出先で分ける
最も分かりやすいのは、Switch 2を自宅のメイン機にして、旧SwitchやSwitch Liteを外出用にする方法です。
Switch 2ではテレビモードや高性能を活かしたゲームを中心に遊び、旧本体では移動中にSwitchソフトを遊ぶと役割を分けられます。
- Switch 2は自宅用
- Switch Liteは外出用
- よく遊ぶソフトだけ共有
- セーブデータお預かりを利用
- 必要に応じてカードを切り替え
この運用なら毎回Switch 2を持ち運ぶ必要がなくなり、旧Switchを有効活用できます。
セーブデータお預かり対応ソフトなら、外出先で遊んだ続きを帰宅後にSwitch 2で進めることも可能です。
家族用に残す
旧Switchを家族用として残し、自分はSwitch 2を使う方法も便利です。
ただし、1本しか購入していない同じダウンロードソフトをバーチャルゲームカードとして2台へ同時セットすることはできないため、同じゲームを同時に遊びたい場合は注意してください。
| 使い方 | 向いている方法 |
|---|---|
| 自分だけ2台使用 | 同一アカウントで使い分け |
| 親子で別ゲーム | バーチャルゲームカードを分配 |
| 同じゲームを同時プレイ | 人数分のソフトを検討 |
| 3台以上所有 | オンラインライセンス活用 |
| 外出先で遊ぶ | 事前にカードをセット |
家族利用では「購入したアカウント本人」と「本体のほかのユーザー」で利用条件が異なる場合があるため、バーチャルゲームカードのセット先を意識すると管理しやすくなります。
旧Switchをすぐ売らない
Switch 2を購入した直後は、旧Switchをすぐ売却せず、しばらく2台とも手元に残しておく方法もおすすめです。
セーブデータやダウンロードソフトが問題なく移行できているか確認できるうえ、2台運用が自分に合うか試すこともできます。
特にセーブデータお預かり非対応ソフトや独自の引っ越し手順が必要なゲームを持っている場合は、旧本体を残しておいたほうが移行作業を進めやすいでしょう。
すべてのゲームで必要なデータを確認してから、旧Switchを残すか売却するか判断すると後悔しにくくなります。
両方で遊べないときに確認したいポイント
Switch 2と旧Switchの両方を残したのにダウンロードソフトを起動できない場合は、本体の故障とは限りません。
ニンテンドーアカウント、バーチャルゲームカード、オンラインライセンスなどの設定が原因になっているケースがあります。
2台運用で困ったときは、次のポイントを順番に確認してみましょう。
アカウントを確認
購入したダウンロードソフトを別本体でも利用するには、基本的に購入権利を持つニンテンドーアカウントが重要になります。
2台目の本体へバーチャルゲームカードをセットする場合も、1台目と同じニンテンドーアカウントでログインしている必要があります。
- 購入したアカウントを確認
- 2台目にも同じアカウントを連携
- インターネット接続を確認
- 本体を最新状態に更新
- バーチャルゲームカードを確認
家族の別アカウントで購入したゲームの場合は、自分のアカウントで購入したソフトと同じ感覚では利用できない場合があります。
セット先を確認
ダウンロード済みなのにソフトが起動できない場合は、バーチャルゲームカードがもう一方の本体にセットされていないか確認しましょう。
ソフトデータが本体に残っていても、利用する権利となるバーチャルゲームカードが別本体へセットされていれば、そのままでは起動できません。
| 症状 | 確認すること |
|---|---|
| ソフトを起動できない | カードのセット先 |
| 2台目で初めて使う | ペアリング |
| カード一覧が違う | 利用アカウント |
| 外出先で遊べない | 事前のセット状況 |
| 3台目で遊びたい | オンラインライセンス |
2台目との初回ペアリングでは本体同士を近くに置いてローカル通信する必要があるため、外出前に設定しておくと安心です。
セーブ日時を確認
ゲーム自体は起動できるものの以前の続きから始められない場合は、ソフトの問題ではなくセーブデータが古い可能性があります。
セーブデータお預かりを使っている場合は、サーバー上と本体側の保存日時を確認し、最新のデータをダウンロードしてください。
複数本体で別々にゲームを進めてしまうと、どちらを上書きするべきか判断しにくくなるため、遊ぶ本体を変更する前後で同期状況を確認する習慣をつけるとよいでしょう。
対応していないソフトでは自動同期できないため、ソフトごとの移行方法も確認する必要があります。
Switch 2へ引き継いだあとも旧Switchは便利に活用できる
Switch 2へ引き継いだあとも、旧Switchを手元に残して両方の本体で遊ぶことは可能です。
購入済みのSwitch向けダウンロードソフトはバーチャルゲームカードを利用して2台の本体で使い分けられますが、同じバーチャルゲームカードを2台へ同時にセットすることはできません。
3台以上の本体やバーチャルゲームカードをセットしていない本体では、インターネット接続を前提とするオンラインライセンスを活用する方法もあります。
また、ソフトの利用権とセーブデータは別々に管理されているため、続きを別本体で遊びたい場合はNintendo Switch Onlineのセーブデータお預かりなどを利用する必要があります。
Switch 2を自宅用、旧SwitchやSwitch Liteを外出用や家族用として残せば、買い替え後も旧本体を無駄にせず活用できます。
Switch 2への引き継ぎを理由に旧Switchをすぐ手放す必要はないため、まずは2台を使い分けながら自分に合う運用方法を決めるとよいでしょう。
Nintendo Switchに最適な動作確認済みカード
